全てのウイルス・マルウェアを完全防御

新概念のOSプロテクト型

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特許技術でWindowsを鉄壁に守る「AppGuard」(アップガード)

新概念 OS プロテクト型 エンドポイント セキュリティ

Cyber security and protection of private information and data concept. Locks on blue integrated circuit. Firewall from hacker attack.

従来のエンドポイントセキュリティ製品は「検知型」(マルウェアの検出・検知)のため、未知の攻撃パターンから守れないという課題があります。一方「AppGuard」は、「検知型」や「ホワイトリスト型」とは完全に異なる思想のもと開発されており、AppGuardはOS プロテクト型、とその名の通り、OSそのものをまもりシステムに害を与えることがありません。

OS プロテクト型の特性としては、検知・検出を行うことはせずに、未知・既知を問わずいかなる脅威からもPCを守ります。さらに、ユーザがインストールしたプログラムは、リスト化(ポリシー設定)することがなく使えることはもちろんのこと、それらのソフトウェアのバージョンアップを設定変更なしで適用することも可能です。

システムに害を与えず不正行為を未然に阻止する「OSプロテクト型」

AppGuardは「未知」、「ゼロデイ」、「既知」に関わらずシステムの安全性を確保します。

OS動作を防御

システムスペースを防御

メモリを防御

AppGuardそのものを防御

重要データの防御

特許技術の「アイソレーション技術」による完璧な守り

毎日100万個以上発生しているマルウェア。いままでのセキュリティソフトは、過去の情報に基づいた
ファイルや振る舞いのパターンマッチングによる検知であり、新種のマルウェアに対してリアルタイムでは対応出来ません。
AppGuardは、狙われやすいアプリケーションを「Isolation(アイソレーション:隔離)技術」で簡単に完璧に防御します。

「Isolation(アイソレーション:隔離)技術」は、長年米国の政府機関で使用され今まで一度も破られたことがない実績があります。
「Isolation(アイソレーション:隔離)技術」:は、従来の「検知型」の課題を解決するべく、新たな概念を可能にした特許技術 (US Patent# 7,712,143)です。

AppGuardが選ばれる理由

AppGuardは「政府機関等の対策基準策定のためのガイドライン(平成30 年度版)」に準拠

 

    1. 内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)準拠製品
    2. 特許技術があらゆる攻撃を阻止
    3. 安心してメール・添付ファイルを開ける
    4. アップデート不要
    5. システムに害を与えない
    6. 軽量、軽快

 

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